瀬戸さんの日記

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スポーツジムでコミュ障を治す①

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独り黙々と通っていたスポーツジムでとあることからインストラクターに絡まれるようになり、せっかくなのでこれを機にもっとオープンに積極的に色んな人と絡んでいこうと思った。

とある事の記事
www.pi-seto.com

 

要約すると

レンタルウェアを借りてたがマイTシャツ&マイジャージに変えた途端、ジムのインストラクターに話し掛けられるようになった

 

 

 

 

目次!

  

きっかけ

スポーツジムには色んな人がいる。

おじさん会員、おばさん会員、若い男性の会員、若い女性の会員、インストラクターなどなど・・

 

そして1人で黙々と汗を流したり、筋トレをする人がいれば、顔見知りの人とおしゃべりしている人達もいる。

 

 

言ってみれば、スポーツジムというのはぼっちとリア充がごちゃ混ぜになっている空間だ。

もちろん僕は圧倒的ぼっち側の人間。

イヤホンを付けて下を向きながら、誰とも接しようとせず自分の世界に閉じこもりながら運動をしている。

 

 

しかしジムを見渡せば頭がハゲ散らかっている40代、50代のおじさんが20代の若い女性と楽しくおしゃべりしている光景を目にする。

ハゲ散らかっているおじさんが若い子とおしゃべりをして、スポーツジムを無料キャバクラ化しているのだ。

 

あんなハゲ散らかっているおじさんが若い女性とキャッキャ楽しんでるのに、なんでオレは1人孤独に過ごしているんだ・・

 

 

いや実際、陽気なハゲの40代50代のおじさんのコミュ力はすごいんだと思う。

女性側もかまってもらえて満更でもない感を出しているから。

きっとチヤホヤされるのが嬉しいのだろう。

 

 

おじさんにできるんだったら、きっとオレもできるはず。

いや、オレがおじさんになった時にいつまでも若い女性とおしゃべりできるように今からコミュ力を磨いておくべきだ。

 

 

 

 

目標

人付き合いが苦手なのを治す!

人見知りを治す!

顔なじみを作ってスポーツジムライフを向上させる!

 

 

難易度

スポーツジムにいる人で話す難易度はきっとこうだ。

簡単  ①男性インストラクター

↓     ②女性インストラクター

↓     ③おばちゃん会員

↓     ④男性会員

難しい    ⑤若い女性会員

 

インストラクターの難易度が低いのは彼らの仕事は接客業でサービス業であるからだ。

会員から話し掛けられて無下に扱うことはできない。

愛想良く話すのも仕事の内。 

 

 

やること

・インストラクターと目を見て挨拶する

・ちょっとでもいいから雑談をする

 

まずは初歩的なことからだ。

 

人間は周りに流される生き物だから、インストラクターと雑談をして周りから「あの人なんか楽しそうにおしゃべりしてる」人風の雰囲気を出す事が大事。

そこから次のステップに進むことができる。

 

以上!

頑張れオレ、圧倒的に快適なスポーツジムライフを目指す!